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アニマギア ガレオストライカー レビュー

 
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aniki%
30代の模型製作者です。 ~受賞歴~ ダンボール戦機プラモデルLBX烈伝コンテスト2014最優秀賞 2018年オラザク選手権一次通過

デュアライズカブトの記事に続き、

アニマギア デュアライズカブト レビュー

新商品アニマギアのライオン型メカ、
ガレオストライカーのレビュー記事です。


商品仕様

ランナー6枚、内3枚は共通フレームランナーです。
あとは専用ランナー3枚と紙シール1枚、
塗装済みパーツである頭部、ガムで390円税抜き。

カブトと同じ共通フレームを獣の骨格に組み上げてやります。

カブトで使った人型用の足首は使いませんね。

ガレオストライカー外装装着

専用の外装を装着してみます。
シールは貼ていません。


ボールジョイントの可動範囲のおかげで獣のポーズが自然に取れます。
顎も稼動するので口を大きく開くこともできます。
カブトと同じフレームで、ここまで印象の違う印象になるのが素晴らしいですね。

ゲットライド!

カブトをガレオに跨らせてみます。

まずカブトの余剰パーツの獣用の胴体フレームを使って、
ガレオの胴体を延長します。

するとしっかりカブトがガレオに乗ることができます。

頭部交換、LBX

前回のカブトの記事でも取り上げましたが、
1/144ガンプラや30MM、ダンボール戦機LBXと
首のボールジョイントの企画が同じです。

このガレオの首は獣故に長くて、
普通の人型ロボットには組み合わせにくいです。

そこで獣型のロボットである、
ダンボール戦機LBXのワイルドフレームに付けてみます。
商品は現在再販中のハンターです。

ハンターは改造済みを使ってますので黄色くなっています。
丁度良い大きさではないでしょうか。



まとめ

以上、ガレオストライカーのレビューでした。

今回のポイント。

  • 人型にも獣型にもなるフレーム
  • 可動範囲良好
  • LBXワイルドフレームに頭部を付けると似合う

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